ランドスケープデザイナー、コミュニティーデザイナーとして活躍中の山崎亮さん。5/29放送の「情熱大陸」(TBS系)をご覧になりその仕事ぶりに感動された方も多いはず。著書「コミュニティデザイン」(学芸出版社 税込1,890円)は今年4月に発売されたばかりの新刊で、放送後から問い合わせ、販売ともに急増しています。Gゾーン建築書売場にて絶賛発売中です。
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ランドスケープデザイナー、コミュニティーデザイナーとして活躍中の山崎亮さん。5/29放送の「情熱大陸」(TBS系)をご覧になりその仕事ぶりに感動された方も多いはず。著書「コミュニティデザイン」(学芸出版社 税込1,890円)は今年4月に発売されたばかりの新刊で、放送後から問い合わせ、販売ともに急増しています。Gゾーン建築書売場にて絶賛発売中です。
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発売記念といたしまして、
玉袋筋太郎さんサイン会を開催いたしました。
玉袋さんから参加されたお客様全員に
缶バッチのプレゼントがありました!
イベント会場の外にいても笑い声がきこえるほど、
終始にぎやかなイベントでした
カテゴリー : イベントレポート
というわけで、再開しましたこのブログ。
今まで以上に、近刊 新刊に拘らず、色んな情報やお話しを
お届けできればと思っております。
あら、いとおかし・・・・とお感じいただければ、この上ない喜び。
さて、再開第1回目のご紹介は、
『2011年版 間違いだらけのクルマ選び』
草思社/徳大寺有恒・島下泰久著/予価1,400円(税込)/6月中旬発売予定
あの「間違いだらけのクルマ選び」が帰ってきます。終刊から早や5年。
自動車販売の低迷と共に終刊したのですが、最近のハイブリッド車の広がりや
ハイブリッド車の代名詞「プリウス」のワゴン版の発表など、また自動車市場が
活発化してきたことも再刊行の背景にあるようです。
とはいえ、震災の影響で中古車市場の方が活発であったり、複雑な市場動向です。
新車の納車も数ヶ月待ちの状態だとか・・・・・。
尚更、この本でじっくりクルマ選びに時間を費やして、いいお買い物をしていただきたい
ものです。
バブル時代は、初版10万部という怪物書籍でした。しかも年度版ですから、スゴイ。
一時期、確か上期 下期の年2回刊行だったような記憶が。
1976刊行から終刊の2006年まで累計630万部も売上げたんですから、ホントにスゴイ。
徳大寺有恒氏の独特の辛口評論が、ただのガイドブックではなく、その時代の交通事情
を反映したエッセイぽくって読み物としてもオモシロイ1冊です。
個人的には、TVKの名物番組だった「新車情報」の三本和彦氏の辛口評論が
大好き。
今は、「岡崎五朗のクルマでいこう」に変わっちゃいましたけどね。
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本当にご無沙汰しておりました。
申し訳ございません。
ようやく、再開の目処が立ちましたので
ブログを再開したいと思います。
震災以降、連日ドタバタの日々。。。。。 でした
余震が続き、休業や営業時間短縮など、本当にお客様には
ご迷惑をお掛けいたしました。
改めて、申し訳ござませんでした。
そして、社内では4月1日に異動がありました。
わたくし・・・・新宿店店長から別の部署へ異動いたしました。
どこへ?というのはあえて伏せておきますが、
業界に入って、26年目にして初めて現場から離れます。
しかーし、現場から離れても、常に目線は現場に置き、
本と共に歩いていきますので、引き続き情報は発信し続けようと思っております。
・・・・・というか、現場とさほど変わりない部署ですので、ご安心を。
で、今後のブログですが、わたくしとわたくしの後任の
新宿店の店長と二人三脚で、アップして参ります。
この機会に心機一転、タイトルも「店長の新刊日記」から
『西新宿徒然日記』と改名させていただき、
わたくし(K)と新店長(M)が、徒然なるままにお届けして参ります。
何とぞ、今まで同様 変わらぬご愛顧賜りますようよろしくお願いいたします。
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「minä perhonen」ミニバッグを展示しております(期間限定!)
本日より、ファッションブランド「minä perhonen (ミナ ペルホネン)」のミニバッグの展示をはじめました。書籍『minä perhonen?』(発行:BNN新社)の発売を記念した、期間限定の展示です。【場所:地下1階・芸術書売場入口 期間:6月下旬ごろまで】
これまで900種類以上つくられているという「ミニバッグ」。ブランド初期の90年代後半のものから現在まで、minä perhonenの軌跡を感じられる貴重な15種類を展示しております。みなさま、この機会に是非ご覧にいらしてください。

「ミニバッグは私達の道標の様に
今のものづくりの方向を示してくれていたことに気づく。
素材をムダにしないということにものづくりの
基本がある事をミニバッグを作り続けてこられたことで
私たちは忘れないで今日まで来た。
これも私たちの大切な遺伝子の一つだと思っている。」
(『minä perhonen?』より)
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