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  <title><![CDATA[【Book1st.】Selection[Book1st.おすすめ/ビジネス]]]></title>
  <subtitle type="text">いい本と出会おう。いい本屋さんで出会おう</subtitle>
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  <updated>2012-02-04T11:46:05+09:00</updated>

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    <title><![CDATA[Selection[Book1st.おすすめ/ビジネス]]]></title>
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    <published>2012-01-10T04:00+09:00</published>
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    <category term="020020)ビジネス" />

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        <![CDATA[ <p>【<a href="http://www.book1st.net/selection/020book1st/020/page1.html#a_2214">グーグル　ネットの覇者の真実</a>】<br />
					<img alt="" src="http://www.book1st.net/img/selection/images/1768.jpg"  /><br />
						阪急コミュニケーションズ<br />
						1.995円（税込）<br />
		        「グーグル」を知らない人はいないでしょうが、「グーグル」がどうやって年間1000万ドル！の黒字を出せるのか分かる人はいるのでしょうか？少なくとも私には理解できません&hellip;。本書ではそんな利益の仕組みから、会社としての在り方、そして栄光と苦悩を、初めて許された内部取材を元に書かれています。グーグルに関して書かれた本は数多くありますが、内部から書かれた本というのはこれが初めて。600ページにも及ぶ大著に手を出しづらいかと思いますが、ノンフィクション仕立てで書かれた文章は実に読みやすいです。IT関連のビジネスパーソンは必読として、どんな会社かなと興味を持った方にも是非読んで頂きたいです。</p> ]]>
        <![CDATA[ <p>【<a href="http://www.book1st.net/selection/020book1st/020/page1.html#a_2215">プロフェッショナルサラリーマン </a>】<br />
					<img alt="" src="http://www.book1st.net/img/selection/images/1771.jpg"  /><br />
						プレジデント社<br />
						1.575円（税込）<br />
		        今時アマチュアサラリーマンではいつリストラされるか分かりません。どうせ働くならプロを目指せ、そうプロフェッショナルサラリーマンを！プロかアマかというのは、決して仕事が出来る出来ないの話ではありません。行動一つ一つにプロかアマかの選択が迫られているのです。プロは配属に文句は言わない、プロはバタバタしている姿を見せない、プロは仕事が9、私生活が1のつもりで働く&hellip;本書では、自分が会社にとって必要な人材であると思わせるベストチョイスを教わることができます。ただ、間違えてほしくないのが、プロ＝仕事を楽しまないということではないということ。同じ漢字ではありますが、「楽しむ」のと「楽する」というのは全く違うものですよね。仕事が楽しめる人、それがプロへの第一歩かも知れません。</p> ]]>
        <![CDATA[ <p>【<a href="http://www.book1st.net/selection/020book1st/020/page1.html#a_2216">パギャル消費</a>】<br />
					<img alt="" src="http://www.book1st.net/img/selection/images/1769.jpg"  /><br />
						日経BP社<br />
						1.575円（税込）<br />
		        パギャルとは半端なギャル、つまりは見た目はギャルとは思えないが、ギャルマインドを隠し持つ女子の事を指します。景気低迷なんて何のその。今日も「一人牛丼」「100円ワンピース」そして飲み屋では「瓶ビール」。もちろんギャルマインドを刺激するカラーコンタクトやらファーアイテムなんかもお買上げ。ギャルアイテムが一過性の流行だけで終わらないのはこの「パギャル」の存在なしでは解明できないのです。そこで調査を行ったのがあの「電通」のプロジェクトチーム。結果、驚くなかれ！なんと女子の7割が「パギャル」だったのです。つまりは今後のマーケティングは「パギャル」の存在を意識しなくてはとても成功は出来ません。ちなみにAKBのあの子もパギャルだそうです。誰かは読んでからのお楽しみ。</p> ]]>
        <![CDATA[ <p>【<a href="http://www.book1st.net/selection/020book1st/020/page1.html#a_2217">ハニカム式 日経新聞1週間ワークブック</a>】<br />
					<img alt="" src="http://www.book1st.net/img/selection/images/1770.jpg"  /><br />
						日経BP社<br />
						1.470円（税込）<br />
		        ビジネスの世界に入ったからと言って、とりあえず「日経新聞」を読んでいませんか？でも目的なしに読むには、日経新聞はちょっと読みこなせません。とりあえず見出しだけを追えばいい、そんな読み方もありですが、それではまだ100％活用できるとは言いがたいです。日経新聞を読みこなすポイントはズバリ数字です。数字と聞いて嫌な顔をしていませんか。いやいや「景気が悪くなった」などと曖昧な表現より、「8月の失業率は5.0％で、前月よりも0.2ポイント上昇した」と具体的に理解しなければ経済は読み解けません。とは言ってもそんなことすぐには実行できませんよね。本書はワークブックになっていますので、まずは1週間試してみましょう。自分にはとても無理なんて諦めるのは早すぎますよ！</p> ]]>
        <![CDATA[ <p>【<a href="http://www.book1st.net/selection/020book1st/020/page1.html#a_2218">あの企業の入社試験に、あのひとが答えたなら。</a>】<br />
					<img alt="" src="http://www.book1st.net/img/selection/images/1799.jpg"  /><br />
						青志社<br />
						1.365円（税込）<br />
		        この書籍、タイトル通り就活本ですので、ビジネスパーソンの方はあまり見かけたことがないかもしれません。しかし、本書は特に若手ビジネスパーソンに読んでいただきたい本なのです。箭内道彦氏やコシノジュンコ氏などの著名人が入社試験という「ビジネス上の問題」に対して真剣に回答をよせているのです。そして彼らの回答は、彼らが新入社員に期待している事と同義でもあります。もちろん皆様が書かれた回答とはまるで違うものかもしれません。ですが、彼らのビジネスに対する考えを知ることは、きっと皆様の仕事への刺激になるでしょう。</p> ]]>
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