<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom" xmlns:thr="http://purl.org/syndication/thread/1.0" xml:lang="ja" xml:base="http://www.book1st.net/ranking/cat_001050.xml">
  <title><![CDATA[【Book1st.】Ranking[梅田店/新書]]]></title>
  <subtitle type="text">いい本と出会おう。いい本屋さんで出会おう</subtitle>
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.book1st.net/ranking/0002/0005/page1.html" />
  <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://www.book1st.net/ranking/cat_001050.xml" />
  <id>tag:www.book1st.net,2012:/ranking/4</id>
  <updated>2012-02-02T17:00:05+09:00</updated>

  <entry>
    <title><![CDATA[Ranking[梅田店/新書]2012.01.23～2012.01.29]]></title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.book1st.net/ranking/0002/0005/page1.html" />
    <id>tag:www.book1st.net,2012:/ranking//4.1913</id>
    <published>2012-01-30T16:00+09:00</published>
    <updated>2012-02-02T17:00:05+09:00</updated>
    <summary></summary>
    <author>
        <name><![CDATA[【Book1st.】Ranking[梅田店/新書]2012.01.23～2012.01.29]]></name>
    </author>
    <category term="001050)新書" />

    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.book1st.net/ranking/">
            <![CDATA[ １位<br /><p>【<a href="http://www.book1st.net/ranking/0002/0005/page1.html#a_1">体制維新</a>】<br />
				<img alt="" src="http://www.book1st.net/img/ranking/images/3882.jpg"  /><br />
						文藝春秋<br />
						892円（税込）<br />
		             「大阪都構想」は日本復活の起爆剤となるか経済の低迷が続く要因は、古い既得権構造にある。大阪府を都に改編し、利権排除、公務員改革を図る――わが国の再生策を論じ合う</p> ]]>
            <![CDATA[ ２位<br /><p>【<a href="http://www.book1st.net/ranking/0002/0005/page1.html#a_2">武器としての決断思考</a>】<br />
				<img alt="" src="http://www.book1st.net/img/ranking/images/3720.jpg"  /><br />
						星海社<br />
						861円（税込）<br />
		             自分の人生は自分で決める東大&times;京大&times;マッキンゼー式「意思決定の授業」 本書は、私がいま、京都大学で二十歳前後の学生に教えている「意思決定の授業」を一冊に凝縮したものです。今後、カオスの時代を生きていく若い世代にいちばん必要なのは、意思決定の方法を学ぶことであり、決断力を身につけることです。もう過去のやり方は通用しないし、人生のレールみたいなものもなくなってしまいました。「答え」は誰も教えてはくれません。となれば、自分の人生は、自分で考えて、自分で決めていくしかないのです。仕事をどうするか、家庭をどうするか、人生をどうするか?　この本で私と一緒に「自分で答えを出すための思考法」を学んでいきましょう。きっと、あなたの人生を変える授業になるはずです。</p> ]]>
            <![CDATA[ ３位<br /><p>【<a href="http://www.book1st.net/ranking/0002/0005/page1.html#a_3">聞く力</a>】<br />
				<img alt="" src="http://www.book1st.net/img/ranking/images/4177.jpg"  /><br />
						文藝春秋<br />
						840円（税込）<br />
		             「週刊文春」で800人の本音を引き出した「秘訣」10代のアイドル、マスコミ嫌いのスポーツ選手、財界の大物らが彼女に心を開くのはなぜか。商談、日常会話にも生かせる「聞く極意」</p> ]]>
            <![CDATA[ ４位<br /><p>【<a href="http://www.book1st.net/ranking/0002/0005/page1.html#a_4">アホ大学のバカ学生</a>】<br />
				<img alt="" src="http://www.book1st.net/img/ranking/images/4191.jpg"  /><br />
						光文社<br />
						861円（税込）<br />
		             TOEICで100点台を取ってしまう学生、ツイッターでカンニング自慢をしてしまう学生から、内定取りまくりのすごい学生、グローバル人材まで、今日もキャンパスは大騒ぎ。『最高学府はバカだらけ』『就活のバカヤロー』の石渡と日本の全大学を踏破した大学研究家の山内が、日本の大学・大学生・就活の最新事情を掘り下げる。難関大なのに面倒見の良い大学、偏差値は高くなくても在学中に鍛えあげて就職させてくれる大学、少数精鋭、極限の「特進クラス」を持つ大学、グローバル人材と言えばあの大学、などなど、お役立ち最新情報も満載。募集停止時代の大学「阿鼻叫喚」事情。</p> ]]>
            <![CDATA[ ５位<br /><p>【<a href="http://www.book1st.net/ranking/0002/0005/page1.html#a_5">成熟社会の経済学</a>】<br />
				<img alt="" src="http://www.book1st.net/img/ranking/images/4217.jpg"  /><br />
						岩波書店<br />
						798円（税込）<br />
		             需要が慢性的に不足して生産力が余り，それが失業を生み続ける現在の日本経済．これまでの経済政策はどこが問題なのか．新しい危機にはいかに対応すべきなのか．新古典派経済学の欺瞞をあばき，ケインズ経済学の限界を打破する，画期的な新しい経済学のススメ．閉塞状況を乗り越え，楽しく安全で豊かな国へと変貌するための処方箋．</p> ]]>
            <![CDATA[ ６位<br /><p>【<a href="http://www.book1st.net/ranking/0002/0005/page1.html#a_6">2022―これから10年、活躍できる人の条件</a>】<br />
				<img alt="" src="http://www.book1st.net/img/ranking/images/4168.jpg"  /><br />
						PHP研究所<br />
						882円（税込）<br />
		             「あと数年で会社はなくなる」「中国は2025年まで発展、日本は2020年以降、崖から転がるように落ち込む」「iPhoneは2016年に製造終了」&hellip;&hellip; 本書で語られる、衝撃的な予言の数々だ。客観的にみれば、日本を取り囲む状況は、真っ暗。にもかかわらず、「これからの日本は、チャンスに溢れている」と著者は言い切る。しかし、それは「今希望を描き、行動を起こす」ことを選んだ人のみ。つまり、今この瞬間のあなたの選択こそが、これから10年、活躍できるか、後悔する人生を送るかのターニングポイントなのだ。「これからの10年はどうなる？」「日本人だけがつかめるチャンスとは？」「若手ビジネスパーソンが今、すべきこととは？」「30代・40代の役割とは？」&hellip;&hellip;答えはすべて、本書の中にある！カリスマ経営コンサルタント・神田昌典が満を持して送る渾身の人生論、ついに完成。</p> ]]>
            <![CDATA[ ７位<br /><p>【<a href="http://www.book1st.net/ranking/0002/0005/page1.html#a_7">50歳を超えても30代に見える生き方</a>】<br />
				<img alt="" src="http://www.book1st.net/img/ranking/images/4068.jpg"  /><br />
						講談社<br />
						919円（税込）<br />
		             56歳なのに――血管年齢26歳、骨年齢28歳、脳年齢38歳！！食事の内容と生活習慣を変えるだけ。お金や時間をかけず、日常生活の延長上でできる！私は五六歳。あと数年でもう還暦に手が届く年齢です。でも、私に初めて会った人は「とてもそんな年齢に見えない!」といいます。実際、自分の体の各部分の「年齢」を調べてもらったところ、脳年齢──三八歳、骨年齢──二八歳、血管年齢──二六歳、という驚きの結果が出ました。私の肉体は、実年齢よりもゆうに二〇歳以上も若いことがわかったのです。そんなビックリするような「若返り＝アンチエイジング」をどうやって実現させたのか？ 「食事の内容と生活習慣を変える」ということ、ただそれだけです。それなりに努力はしましたが、あくまでも日常生活の延長上のこと。お金や時間を特につぎ込んだわけでもありません。</p> ]]>
            <![CDATA[ ８位<br /><p>【<a href="http://www.book1st.net/ranking/0002/0005/page1.html#a_8">英語で話すヒント</a>】<br />
				<img alt="" src="http://www.book1st.net/img/ranking/images/4218.jpg"  /><br />
						岩波書店<br />
						735円（税込）<br />
		             「まず日本語で考える」「単語は全部聞き取れなくてよい」「発音よりリズム」「〈最寄り訳〉の発想で」「文学作品を楽しむべし」──。海外在住経験がないというあなたも諦めることはありません。日本語を生かす通訳者の英語術には、大人の学習者にこそ役立つヒントが満載。〈使える英語力〉を身につけるために。必読の一冊！</p> ]]>
            <![CDATA[ ９位<br /><p>【<a href="http://www.book1st.net/ranking/0002/0005/page1.html#a_9">科学と宗教と死</a>】<br />
				<img alt="" src="http://www.book1st.net/img/ranking/images/4178.jpg"  /><br />
						集英社<br />
						735円（税込）<br />
		             「死」を考えることは「生」を考えること精神科医でありまたキリスト教の信徒でもある作家が82年の人生で続けてきた死をめぐる思索の軌跡を綴る。自身の病、妻の死と厳しい試練に見舞われながら希望を失わない生き方の秘密が明らかに。</p> ]]>
            <![CDATA[ １０位<br /><p>【<a href="http://www.book1st.net/ranking/0002/0005/page1.html#a_10">突き抜ける人材</a>】<br />
				<img alt="" src="http://www.book1st.net/img/ranking/images/4219.jpg"  /><br />
						PHP研究所<br />
						840円（税込）<br />
		             感情に突き動かされるアニマル・スピリッツ、&ldquo;深い教養を身につけ、戦略を打ち立てる知性&rdquo;、&ldquo;独立自尊で「志」を貫き、突破する行動力&rdquo;。 スティーブ・ジョブズ、マーク・ザッカーバーグ、ラリー・ペイジら、時代を切り開く「突き抜ける人材」の凄さとは何か。 彼らのモノの考え方、行動力を徹底分析。さらに、グローバルな観点から、ビジネスの最先端がどう動いているかを紹介。危機の時代に「頭角を現す」ビジネスパーソンの凄さを、豊富なエピソードで語り尽くす。 さらに、「突き抜ける人材」になるための、ビジネス力向上につながるヒントが盛りだくさん。著者の茂木健一郎氏による「茂木塾」構想も発表されている、若手ビジネスマンの心に火を点ける書。</p> ]]>
    </content>
  </entry>
</feed>

