抽出期間:2018.4.16~2018.4.22

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極上の孤独

下重 暁子 

幻冬舎/本体780円+税

現代では「孤独=悪」だというイメージが強く、たとえば孤独死は「憐れだ」「ああはなりたくない」と一方的に忌み嫌われる。しかし、それは少しおかしくないか。

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自分のことだけ考える。 - 無駄なものにふりまわされないメンタル術 -

堀江 貴文 

ポプラ社/本体800円+税

炎上されるものになれ!成功は逆境から始まる――ホリエモン流の心の鍛え方を大公開。ホリエモン初のメンタル本!

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友だち幻想 - 人と人の〈つながり〉を考える -

菅野 仁 

筑摩書房/本体740円+税

友だちは何よりも大切。でも、なぜこんなに友だちとの関係で傷つき、悩むのだろう。人と人との距離感覚をみがいて、上手に“つながり”を築けるようになるための本。

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国体論 - 菊と星条旗 -

白井 聡 

集英社/本体940円+税

明治維新から現在に至るまで、日本社会の基軸となってきたものは「国体」である―。象徴天皇制の現代社会で「国体」?それは死語ではないのか?否、「国体」は戦後もこの国を強く規定している。

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素顔の西郷隆盛

磯田 道史

新潮社/本体820円+税

今から百五十年前、この国のかたちを一変させた西郷隆盛とは、いったい何者か。薩摩での生い立ちから、悩み多き青春と心中未遂、流謫の南島から幕末の渦中へと舞い戻り、策謀と戦闘の果てに倒幕を成し遂げ、ついには賊軍として西南戦争で自決するまで――後代の神格化と英雄視を離れて、「大西郷」の意外な素顔を活写、その人間像と維新史を浮き彫りにする。

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歴史と戦争

半藤 一利 

幻冬舎/本体780円+税

幕末・明治維新からの日本近代化の歩みは、戦争の歴史でもあった。

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陰謀の日本中世史

呉座 勇一

KADOKAWA/本体880円+税

俗説、一蹴!『応仁の乱』の著者が史上有名な陰謀を分析、陰謀論を論破!

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逃げる力

百田 尚樹 

PHP研究所/本体860円+税

「日本人は逃げ方が下手」「一番大事なもの以外は捨ててもOK」……。ベストセラー作家のシンプル思考が、ややこしい人生を楽にする。

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内臓脂肪を最速で落とす - 日本人最大の体質的弱点とその克服法 -

奥田 昌子

幻冬舎/本体780円+税

肉中心の食生活をしてきた欧米人と比べ、魚中心だった日本人は摂取した脂肪を皮下脂肪としてたくわえる能力が低く、より危険な内臓脂肪の形で蓄積しやすい。

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「官僚とマスコミ」は嘘ばかり

高橋 洋一 

PHP研究所/本体900円+税

森友問題、加計問題…。官僚たちは、自分たちの思う方向に状況をもっていくために、いかにメディアを操るか?マスコミは、なぜミスリードを繰り返すのか?