抽出期間:2018.10.29~2018.11.04

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日本が売られる

堤 未果 

幻冬舎/本体860円+税

水と安全はタダ同然、医療と介護は世界トップ。そんな日本に今、とんでもない魔の手が伸びているのを知っているだろうか?

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論破力

ひろゆき

朝日新聞出版/本体810円+税

ネットで「論破王」と評判のひろゆきが、究極の議論の作法を全部明かす!

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払ってはいけない - 資産を減らす50の悪習慣 -

荻原 博子 

新潮社/本体760円+税

「持病があっても入れる保険に、飛びついてはいけない」「銀行の窓口に、行ってはいけない」――家族で読みたい資産防衛術・決定版。

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仕事にしばられない生き方

ヤマザキ マリ 

小学館/本体880円+税

チリ紙交換のバイトに始まり、絵描き、大学教師、テレビリポーター、普通の勤め人等々、経験した職業は数知れず。

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母の教え - 10年後の『悩む力』 -

姜 尚中

集英社/本体840円+税

心機一転、高原への移住を果たした姜尚中は、「悩み」を突き抜け、今までとは全く異なる境地に至った。亡き母らの思い出に満たされた、穏やかな「幸せ暮らし」のエッセンスを、素直な気持ちで綴った一冊。

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あなたに伝えたい政治の話

三浦 瑠麗

文藝春秋/本体800円+税

さまざまなメディアで大活躍の気鋭の国際政治学者が、
この国の疑問にリアルに答えます!

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昭和の怪物 七つの謎

保阪 正康 

講談社/本体880円+税

昭和史研究の第一人者が出会った「戦争の目撃者たち」。東條英機、石原莞爾、犬養毅、渡辺和子、瀬島龍三、吉田茂が残した「歴史の闇」に迫る。

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政権奪取論 - 強い野党の作り方 -

橋下 徹 

朝日新聞出版/本体890円+税

野党が強くなければ、政権与党はやりたい放題で国民の声は政治に届かず、日本は良くならない。ではどうするか?

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巨人・阪神失敗の本質

野村 克也

宝島社/本体800円+税

巨人・高橋由伸、阪神・金本知憲の両監督は、それぞれ今季で就任3年目を迎えて結果を出さなければならない立場だったが、上昇の気配がまったく見えないまま今シーズンを終えた。巨人は選手の不祥事続きでシーズン途中にオーナーが辞任、10月3日には由伸監督の辞任が発表された。阪神は期待の新外国人が大ハズレのうえ、若手も伸び悩んで最下位に沈んだ。今季も春先から広島が首位を独走し、大差での三連覇を許してしまったが、そんな巨人と阪神こそがプロ野球をつまらなくしている元凶ともいえる。この名門2球団はなぜこんなにも凋落してしまったのか?球界一の論客である野村克也がその核心に迫る!

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50歳からの孤独入門

齋藤 孝

朝日新聞出版/本体750円+税

「いよいよ人生後半戦」という覚悟を迫られる50歳。長く続く下り坂を、いかによく生きるか?45歳を過ぎる頃、はたと気がつくことがある。昔みたいに仕事や遊びが面白くない。体力もなくなってきた。そして50歳を迎えたとき、誰もがこうつぶやく。「もう楽しいことは終わりか。人生、なんだかなあ」…。後悔の念や喪失の不安と、いかに折り合いをつけられるか?やがて訪れる「孤独」を、どのように受け止めればよいか?古今東西の賢者に学ぶ、齋藤流「後半生を幸福に過ごすメソッド」!