抽出期間:2018.5.7~2018.5.13

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極上の孤独

下重 暁子 

幻冬舎/本体780円+税

現代では「孤独=悪」だというイメージが強く、たとえば孤独死は「憐れだ」「ああはなりたくない」と一方的に忌み嫌われる。しかし、それは少しおかしくないか。

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内臓脂肪を最速で落とす - 日本人最大の体質的弱点とその克服法 -

奥田 昌子

幻冬舎/本体780円+税

肉中心の食生活をしてきた欧米人と比べ、魚中心だった日本人は摂取した脂肪を皮下脂肪としてたくわえる能力が低く、より危険な内臓脂肪の形で蓄積しやすい。

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自分のことだけ考える。 - 無駄なものにふりまわされないメンタル術 -

堀江 貴文 

ポプラ社/本体800円+税

炎上されるものになれ!成功は逆境から始まる――ホリエモン流の心の鍛え方を大公開。ホリエモン初のメンタル本!

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歴史と戦争

半藤 一利 

幻冬舎/本体780円+税

幕末・明治維新からの日本近代化の歩みは、戦争の歴史でもあった。

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日本史の内幕 - 戦国女性の素顔から幕末・近代の謎まで -

磯田 道史

中央公論新社/本体840円+税

豊臣秀吉と徳川家康が転機を迎えた「史上最強のパワースポット」とは。秀頼は本当に秀吉の子なのか。著者が発見した龍馬や西郷の書状の中身は。「昭和天皇を育てた男」の和歌集に秘められた思い――。当代随一の人気歴史家が、日本史の謎の数々に迫る。古文書の中から見えてくる、本当の歴史の面白さがここに!

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友だち幻想 - 人と人の〈つながり〉を考える -

菅野 仁 

筑摩書房/本体740円+税

友だちは何よりも大切。でも、なぜこんなに友だちとの関係で傷つき、悩むのだろう。人と人との距離感覚をみがいて、上手に“つながり”を築けるようになるための本。

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新着

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地図と地形で楽しむ 神戸歴史散歩

都市研究会

洋泉社/本体950円+税

神戸の歴史と文化は、六甲山と海による狭隘な地形によって育まれてきたといっても過言ではない。本書は地形、地名、歴史、道路と鉄道の観点から神戸の謎や秘密を再発掘する。地図を片手に歩いてみれば、地形の凹凸が街の変遷を語ってくれる。

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バッタを倒しにアフリカへ

前野 ウルド 浩太郎

光文社/本体920円+税

2018年 第11回 新書大賞受賞
バッタ被害を食い止めるため、バッタ博士は単身、モーリタニアへと旅立った。それが、修羅への道とも知らずに『孤独なバッダが群れるとき』の著者が贈る、科学冒険就職ノンフィクション!

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国体論 - 菊と星条旗 -

白井 聡 

集英社/本体940円+税

明治維新から現在に至るまで、日本社会の基軸となってきたものは「国体」である―。象徴天皇制の現代社会で「国体」?それは死語ではないのか?否、「国体」は戦後もこの国を強く規定している。

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教養としてのテクノロジー - AI、仮想通貨、ブロックチェーン -

伊藤 穰一/アンドレー・ウール

NHK出版/本体780円+税

AIやロボットは人間の「労働」を奪うのか?仮想通貨は「国家」をどう変えるのか?ブロックチェーンがもたらす「金融・経済」への影響は?世界大学ランキング6年連続1位(英クアクアレリ・シモンズによる)の米国マサチューセッツ工科大学(MIT)でメディアラボ所長を務める伊藤穰一が「経済」「社会」「日本」の3つの視点で未来を見抜く。