抽出期間:2022.7.25~2022.7.31

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22世紀の民主主義

成田 悠輔 

SBクリエイティブ/990円(税込)

「断言する。若者が選挙に行って「政治参加」したくらいでは日本は何も変わらない。もっと大事なことは、選挙や政治、そして民主主義というゲームのルール自体をどう作り変えるか考えることだ。」

イェール大学・成田悠輔助教授による“
22世紀に向けて、読むと社会の見え方が変わる書”です。

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80歳の壁

和田 秀樹 

幻冬舎/990円(税込)

人生100年時代だが、80歳を目前に寝たきりや要介護になる人は多い。

老年医学の専門家が、「食べたいものを食べる」「血圧・血糖値は下げなくていい」など、ラクして「80歳の壁」を超えて寿命を伸ばすヒントを教えます。

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日本人の真価

藤原 正彦 

文藝春秋/935円(税込)

美意識と武士道精神で、危機の時代を生き抜く。

ベストセラー『国家の品格』の著者が、国政、コロナウイルス、ウクライナ戦争、中国、韓国などについて鋭く本質を射抜きます。

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ストレス脳

アンデシュ・ハンセン

新潮社/1,100円(税込)

なぜ、いまだに人は「不安」から逃れられないのか?

病気や飢餓などのリスクを克服し、かつてないほど快適に生きられるようになった
人類。だが、うつや不安障害は増加の一途…。
最新研究をもとにストレスと付き合うための「脳の処方箋」を、精神科医がわかりやすく解説します。

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第三次世界大戦はもう始まっている

エマニュエル・トッド

文藝春秋/858円(税込)

ロシアによるウクライナ侵攻を受けて緊急出版。

戦争が長期化する消耗戦の中で、経済における“ヴァーチャル”対“リアル”の戦いがこれから始まるだろう。
歴史人口学者・家族人類学者のトッド氏が、ウクライナ戦争を読み解きます。

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漂流 日本左翼史 - 理想なき左派の混迷 1972-2022 -

池上 彰/佐藤 優

講談社/968円(税込)

労働運動の攻防、社会党の衰退、国鉄解体の衝撃。左翼はもう存在感を取り戻せないのか?

累計13万部突破の「日本左翼史」シリーズ第3弾です。

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新しい国へ - 美しい国へ 完全版 -

安倍 晋三 

文藝春秋/880円(税込)

彼が目指した「日本」の姿がここにある。

保守の姿、対米外交、アジア諸国との将来、教育の再生…総理に返り咲いた安倍さんがこの国のあり方を説いた必読の書!

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絶対悲観主義

楠木 建

講談社/990円(税込)

みなさん、がんばりすぎていませんか?

仕事で自分の思い通りにいくことは、ほとんどない。この真実を直視し、成功の呪縛からもっと自由になろう。
絶対悲観主義者の著者が実践してきた「GRIT(やり抜く力)無用、レジリエンス(回復力)不要」の仕事の哲学を紹介します。

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復活への底力 - 運命を受け入れ、前向きに生きる -

出口 治明 

講談社/990円(税込)

脳卒中発症から1年半。歩くことも話すことも困難な状況から、持ち前の楽観主義で落ち込むことがなく元気にリハビリ生活を送った出口さん。

発症からリハビリを経てAPU学長復職までの出来事を綴った復帰第1作です。

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森鴎外 - 学芸の散歩者 -

中島 国彦 

岩波書店/968円(税込)

恋愛、性欲、大逆、殉死──多彩な、時に問題視される小説を次々に発表。
翻訳や論争や雑誌活動にも精魂を傾け、軍医高官として論文執筆や公務もこなす。

学問と芸術の世界を自由に歩き回った等身大の鴎外の姿を、同時代の証言とともに辿る決定版評伝です。