抽出期間:2018.9.3~2018.9.9

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昭和の怪物 七つの謎

保阪 正康 

講談社/本体880円+税

昭和史研究の第一人者が出会った「戦争の目撃者たち」。東條英機、石原莞爾、犬養毅、渡辺和子、瀬島龍三、吉田茂が残した「歴史の闇」に迫る。

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極上の孤独

下重 暁子 

幻冬舎/本体780円+税

現代では「孤独=悪」だというイメージが強く、たとえば孤独死は「憐れだ」「ああはなりたくない」と一方的に忌み嫌われる。しかし、それは少しおかしくないか。

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日本史の論点 - 邪馬台国から象徴天皇制まで -

中公新書編集部

中央公論新社/本体880円+税

「いい国(1192)つくろう鎌倉幕府」。しかし鎌倉幕府の成立を1192年とする見方は今や少数派だ、といった話を聞いたことがある人も多いだろう。日本史の研究は日々蓄積され、塗り替えられている。

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何を捨て何を残すかで人生は決まる

本田 直之

青春出版社/本体860円+税

忙しく働いているのに、金銭的な余裕を感じられない。気が付くとスケジュールが埋まり、自分の時間が減っている。いつの間にか付き合う人の多くが、仕事関係の人ばかりになっている。

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遺言。

養老 孟司 

新潮社/本体720円+税

動物とヒトの違いはなにか?

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信長はなぜ葬られたのか - 世界史の中の本能寺の変 -

安部 龍太郎 

幻冬舎/本体820円+税

戦国時代は世界の大航海時代だった。スペインやポルトガルは世界中で植民地獲得に乗り出し、その波が鉄砲やキリスト教伝来という形で日本にも押し寄せていた。織田信長はこれにどう対処するかという問題に直面した、わが国初の為政者だったのだ―。

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知らなきゃよかった予測不能時代の新・情報術

池上 彰/佐藤 優

文藝春秋/本体830円+税

北朝鮮問題、テロ、トランプ政治の内幕、独裁国家。「知らなきゃよかった」、しかし目を逸らせない、リアルな情報がここにある!

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サラリーマンは300万円で小さな会社を買いなさい - 人生100年時代の個人M&A入門 -

三戸 政和

講談社/本体840円+税

脱サラ、定年で飲食業、起業は「地獄」への一本道。キャリアを生かして個人M&Aで社長になろう。人生を変える「明るい資本家講座」

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看る力 - アガワ流介護入門 -

阿川 佐和子/大塚 宣夫

文藝春秋/本体780円+税

作家、インタビュアーとして活躍するいっぽう、九十四歳で亡くなった父・弘之氏を看取り、いまは認知症の母の世話をするなど、介護経験豊富なアガワ。一万人以上のお年寄りと向き合い、六千人以上の最期を看てきた高齢者医療の第一人者、大塚医師。二人が語る親&伴侶の正しい介護法、理想的な老後の生活術―。

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朝鮮半島統一後に日本に起こること - 韓国人による朝鮮半島論 -

シンシアリー 

扶桑社/本体800円+税

韓国人の宿願は、北朝鮮と力を合わせて日本を征伐すること!