抽出期間:2017.10.2~2017.10.8

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逆襲される文明 - 日本人へ(4) -

塩野 七生 

文藝春秋/本体920円+税

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世界一美味しい煮卵の作り方 - 家メシ食堂ひとりぶん100レシピ -

はらぺこグリズリー

光文社/本体900円+税

人気レシピブログを運営する著者が行き着いた哲学は、「適当で楽で安く済んで、でも美味しい料理こそ、本当に必要な料理じゃないだろうか?」ということだった。「ひとりぶん」レシピで、材料はスーパーで手に入るもの、かつ一円単位で値段も明記。「適量」や「少々」という表記も一切なし!簡単で美味しいからこそ、料理のモチベーションが湧いてくる。「ひとりで食事をする時間」を最高に楽しくて美味しい時間にするための最高の一冊、ここに誕生!

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未来の年表 - 人口減少日本でこれから起きること -

河合 雅司 

講談社/本体760円+税

2035年、首都圏も高齢者が激増!
「日本を救う処方箋」も本書で提言。

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老いの僥倖

曽野 綾子 

幻冬舎/本体820円+税

年を取ることに喜びを感じる人は稀である。しかし「晩年にこそ、僥倖(思いがけない幸い)が詰まっている」と著者は言う。なぜ、そう言い切れるのか?「人間が熟れてくるのは中年以後である」「人は会った人間の数だけ賢くなる」「年を取るほど快楽は増える」「不運と不幸は後になって輝く」「『美老年』になる道はいくつもある」「老いの試練は神からの贈り物」「死後の再会を楽しみに生きる」等々、実は若者よりも老人のほうが人生を楽しめるのだ!知らないともったいない、老年を充実させる秘訣が満載の一冊。

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東大から刑務所へ

堀江 貴文/井川 意高

幻冬舎/本体820円+税

刑務所に堕ちてこそ分かることがある。大学在学中に起業したライブドアを時価総額8000億円企業にまで成長させながらも、世間から「拝金主義者」のレッテルを貼られ逮捕された堀江貴文。大王製紙創業家の長男として生まれ、幼少時代は1200坪の屋敷で過ごし、42歳で3代目社長に就任しながらも、カジノで106億8000万円を使い込み逮捕された井川意高。二人の元東大生が刑務所に入って初めて学んだ〝人生の表と裏〟〝世の中の清と濁〟。東大では教えてくれない「人生を強く自由に生きる極意」を縦横無尽に語り尽くす。

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ヒトは「いじめ」をやめられない

中野 信子

小学館/本体780円+税

「いじめ」を脳科学する「子どものいじめ撲滅」に向けて、大人たちが尽力している一方で、大人社会でも「パワハラ」「セクハラ」などの事件が後を絶ちません。しかし、「脳科学的に見て、いじめは本来人間に備わった“機能”による行為ゆえ、なくすことはできない」と、著者である脳科学者・中野信子氏は言います。ならば、いじめに対するアプローチ法を変えて、その回避策を考えていくことが、良好な人間関係を維持するためには得策です。本書では、子どもの仲間はずれやシカト、大人のパワハラ・セクハラなど、世代を問わない「いじめ」に関して、その回避策を脳科学の観点から説いていきます。

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孤独のすすめ - 人生後半の生き方 -

五木 寛之 

中央公論新社/本体740円+税

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東京と神戸に核ミサイルが落ちたとき所沢と大阪はどうなる

兵頭 二十八

講談社/本体840円+税

中朝の狂った独裁者が核の狙いを日本に定めたとき、果たしてこの列島はどうなる? 意外と小さな被害に、全日本人が驚嘆する結末!!

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死ぬほど読書

丹羽 宇一郎 

幻冬舎/本体780円+税

もし、あなたがよりよく生きたいと望むなら、「世の中には知らないことが無数にある」と自覚することだ。すると知的好奇心が芽生え、人生は俄然、面白くなる。自分の無知に気づくには、本がうってつけだ。ただし、読み方にはコツがある。「これは重要だ」と思った箇所は、線を引くなり付箋を貼るなりして、最後にノートに書き写す。ここまで実践して、はじめて本が自分の血肉となる。伊藤忠商事前会長、元中国大使でビジネス界きっての読書家が、本の選び方、読み方、活かし方、楽しみ方を縦横無尽に語り尽くす。

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定年後 - 50歳からの生き方、終わり方 -

楠木 新

中央公論新社/本体780円+税

自営業などを除けば誰もがいつか迎える定年。社会と密接に関わってきた人も、組織を離れてしまうと、仕事や仲間を失って孤立しかねない。お金や健康、時間のゆとりだけでは問題は解決しない。家族や地域社会との良好な関係も重要だ。第二の人生をどう充実させたらよいか。シニア社員、定年退職者、地域で活動する人たちへの取材を通じ、定年後に待ち受ける「現実」を明らかにし、真に豊かに生きるためのヒントを提示する。