抽出期間:2021.10.11~2021.10.17

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伸びる子どもは○○がすごい

榎本 博明

日経BP/935円(税込)

【オリジナル帯付、ブックファースト×八重洲ブックセンター様共同でオススメ!】

 

我慢することができない、すぐ感情的になる、優先順位が決められない、自己主張だけは強い…。

 

今の若者に抱く違和感のルーツは、子ども時代の過ごし方にあった。 

「非認知能力」を取り上げ、想像力の豊かな心の折れない子を育てるためのヒントを示します。

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デジタル・ファシズム - 日本の資産と主権が消える -

堤 未果

NHK出版/968円(税込)

街も給与も教育も、米中の支配下に!?

 

デジタル庁、スーパーシティ、キャッシュレス化、オンライン教育、マイナンバー…日本が丸ごと外資に支配されるXデーが、刻々と近づいている。

 

気鋭の国際ジャーナリストが、「日本デジタル化計画」の恐るべき裏側を暴きます。

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アホか。

百田 尚樹

新潮社/792円(税込)

ツッコまずにはいられない!

 

政治家の呆れ返る言動、メディアの欺瞞から、犯罪者の奇想、常識を覆す変人まで。

想像の斜め上をいく出来事にベストセラー作家が鋭くツッコむ、92の事件簿です。

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人新世の「資本論」

斎藤 幸平

集英社/1,122円(税込)

人類の経済活動が地球を破壊する「人新世」=環境危機の時代。

 

この危機を解決するためのヒントは、晩期マルクスの思想の中に眠っていた。

 

世界的に注目を浴びる俊英が、豊かな未来社会への道筋を具体的に描きます!

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会社がなくなる!

丹羽 宇一郎

講談社/924円(税込)

これから、日本の会社と私たちの仕事はどんなふうに変わっていくのか?

 

ウィズコロナ社会、資本主義の変遷など、会社と仕事をめぐる問題を中心に据え、伊藤忠商事の元会長が会社大変革の時代を予測します。

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なんのために学ぶのか

池上 彰

SBクリエイティブ/935円(税込)

学びとは、つまるところ「人を知ること」であり、「自分を知ること」、ひいては「よりよく生きるための人間力」そのもの。

 

「どうして勉強しなくちゃいけないの?」

この難問に、池上彰さんが真正面から答えます。

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70歳が老化の分かれ道

和田 秀樹

詩想社/1,100円(税込)

人生100年時代を迎えたこれからは70代の生き方が、その人の「老化の速さ」、「寿命」を決める!


日々の生活習慣から、医療とのかかわり方、健康管理についてなど、自立した晩年をもたらす70代の健康術を老年医学の専門家が説きます。

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老いる意味 - うつ、勇気、夢 -

森村 誠一 

中央公論新社/924円(税込)

老後は勇気をなくして乗り切れない。

 

身体が老いても病を経験しても、心は老いてしまうわけではない。

 

老人性うつ病との壮絶な闘いを経て、作家・森村誠一さんが老後の生き方の意味を提言します。

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異端のすすめ - 強みを武器にする生き方 -

橋下 徹

SBクリエイティブ/913円(税込)

短い人生、リスクを恐れている暇はない。

 

挑戦を続け、自分自身が燃焼し尽くしたと思えるような「納得できる人生」を生きるにはどうすべきか?
橋下徹さんが贈る、決して後悔しない生き方のすすめ。

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スマホ脳

アンデシュ・ハンセン 

新潮社/1,078円(税込)

最新研究が明らかにする、スマホに脳が蝕まれていくという現実。

 

平均で1日4時間、若者の2割は7時間も使うスマホ。だがスティーブ・ジョブズを筆頭に、IT業界のトップはわが子にデジタル・デバイスを与えないという。

教育大国スウェーデンを震撼させたベストセラーが日本上陸!