抽出期間:2018.9.10~2018.9.16

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政権奪取論 - 強い野党の作り方 -

橋下 徹 

朝日新聞出版/本体890円+税

野党が強くなければ、政権与党はやりたい放題で国民の声は政治に届かず、日本は良くならない。ではどうするか?

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友だち幻想 - 人と人の〈つながり〉を考える -

菅野 仁 

筑摩書房/本体740円+税

友だちは何よりも大切。でも、なぜこんなに友だちとの関係で傷つき、悩むのだろう。人と人との距離感覚をみがいて、上手に“つながり”を築けるようになるための本。

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日本史の論点 - 邪馬台国から象徴天皇制まで -

中公新書編集部

中央公論新社/本体880円+税

「いい国(1192)つくろう鎌倉幕府」。しかし鎌倉幕府の成立を1192年とする見方は今や少数派だ、といった話を聞いたことがある人も多いだろう。日本史の研究は日々蓄積され、塗り替えられている。

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極上の孤独

下重 暁子 

幻冬舎/本体780円+税

現代では「孤独=悪」だというイメージが強く、たとえば孤独死は「憐れだ」「ああはなりたくない」と一方的に忌み嫌われる。しかし、それは少しおかしくないか。

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昭和の怪物 七つの謎

保阪 正康 

講談社/本体880円+税

昭和史研究の第一人者が出会った「戦争の目撃者たち」。東條英機、石原莞爾、犬養毅、渡辺和子、瀬島龍三、吉田茂が残した「歴史の闇」に迫る。

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マンガ版 堀江貴文の「新・資本論」

堀江 貴文/アイグラフィック

宝島社/本体700円+税

若手ビジネスパーソンから絶大な支持を集める堀江貴文氏のマネー論をマンガで解説。2010年に発売した『マンガ版 新・資本論』に新たに解説文を入れて大幅リニューアル。ブレることのない“ホリエモン哲学”の原点がここにある!

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信長はなぜ葬られたのか - 世界史の中の本能寺の変 -

安部 龍太郎 

幻冬舎/本体820円+税

戦国時代は世界の大航海時代だった。スペインやポルトガルは世界中で植民地獲得に乗り出し、その波が鉄砲やキリスト教伝来という形で日本にも押し寄せていた。織田信長はこれにどう対処するかという問題に直面した、わが国初の為政者だったのだ―。

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何を捨て何を残すかで人生は決まる

本田 直之

青春出版社/本体860円+税

忙しく働いているのに、金銭的な余裕を感じられない。気が付くとスケジュールが埋まり、自分の時間が減っている。いつの間にか付き合う人の多くが、仕事関係の人ばかりになっている。

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Perfect Darling~「豪華客船で恋は始まる」短編集

水上 ルイ 

リブレ/本体970円+税

豪華客船の船長との恋を描く人気シリーズ。

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情報生産者になる

上野 千鶴子 

筑摩書房/本体920円+税

情報があふれかえる時代、しかし、それを消費するだけではタダの情報グルメや情報ディレッタント。価値のある情報を生産し、発信する側にまわる方がずっとおもしろい。