抽出期間:2020.5.25~2020.5.31

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2020年6月30日にまたここで会おう

瀧本 哲史

講談社/本体980円+税

2019年8月に病のため夭逝した、京都大学客員准教授で投資家の瀧本哲史さん。若者世代である「君たち」へメッセージを送り続けた彼の“伝説の東大講義”を完全収録!

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感染症 増補版 - 広がり方と防ぎ方 -

井上 栄

中央公論新社/本体820円+税

伝染病との闘いの歴史、病原体の種類や性質、伝播の基礎知識から、私たちがこれから気をつけるべき感染症までを取り上げ、感染症の過去、現在、未来を浮き彫りにする。

 

新型コロナウイルスや、将来起こりうる感染症を「死に至る病」としない実践的知恵を身につけよう。

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還暦からの底力

出口 治明

講談社/本体860円+税

人生100年時代をパワフルに行動するための、出口流初の人生指南!!

 

ライフネット生命保険株式会社の創業者であり、2018年に立命館アジア太平洋大学の学長に就任。出口治明さんならではの思想・哲学をベースに、還暦後の底力の付け方を独特のおおらかな語り口で伝授します。

還暦後(定年後)のみならず、現役のビジネスマンや学生にも役立つ本です。

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バカの国

百田 尚樹

新潮社/本体800円+税

バカが溢れている。何でもいちゃもんをつけて炎上させるクレーマー・バカ、SNSで自らの愚かさを世に知らしめる新手のバカ、常人には理解不能な真正のバカ。だが、笑ってばかりもいられない。

 

ベストセラー作家がツッコミながらも警鐘を鳴らす、笑いと怒りの123篇!

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交渉力

橋下 徹

PHP研究所/本体900円+税

百戦錬磨の年上の部下たちをまとめ上げ、大阪の改革を断行した「実行力」。

その裏側にあったのは、弁護士時代から培われた、たぐいまれなる「交渉力」だった。

 

橋下徹さんが初めて明かす、超・実践的交渉術!

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空気を読む脳

中野 信子

講談社/本体860円+税

職場で、学校で、なぜ日本人は「空気」を読むのか?

中野信子さんが脳科学を通し、日本人の心性と強みを鋭く読み解く。

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マックス・ウェーバー - 近代と格闘した思想家 -

野口 雅弘

中央公論新社/本体860円+税

合理性や官僚制というキーワードを元に、資本主義の発展や近代社会の特質を明らかにしたマックス・ウェーバー氏(1864~1920)。

 

彼の生きた時代と56年の生涯をたどりつつ、その思想を解説する。日本の知識人に与えたインパクトについても論じた入門書です。

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感染症対人類の世界史

池上 彰/増田 ユリヤ

ポプラ社/本体860円+税

新型コロナウイルス感染拡大を歴史に学ぼう。

人類は感染症とどう向き合い、克服してきたか――?天然痘、ペスト、スペイン風邪……そしてコロナウイルス。

 

感染症の流行が人類に問うてきたことから、感染症と向き合う術を学ぶことができる。

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朝鮮半島と日本の未来

姜 尚中

集英社/本体860円+税

朝鮮半島の統一はいつ実現するのか。そして日本には何が起こるのか?

「第一次核危機」以降の北東アジア四半世紀を丹念に総括しながら、一脈の光明を見据えて朝鮮半島と日本の進むべき道を探った、政治学者・姜尚中の真価を問う渾身の論考!

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京都まみれ

井上 章一

朝日新聞出版/本体810円+税

京都と東京はどちらが格上か。

各地に残る不可解な地名から「とらや」の羊羹まで、数々の物的証拠が千年の古都のあなどりがたさを告げる。

ほこらしげな京都人たちに、もう一太刀、あびせておかねば。