抽出期間:2019.1.14~2019.1.20

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一切なりゆき

樹木 希林 

文藝春秋/本体800円+税

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もっと言ってはいけない

橘 玲

新潮社/本体800円+税

この社会は残酷で不愉快な真実に満ちている。「日本人の3人に1人は日本語が読めない」「日本人は世界一“自己家畜化”された民族」「学力、年収、老後の生活まで遺伝が影響する」「男は極端、女は平均を好む」「言語が乏しいと保守化する」「日本が華僑に侵されない真相」「東アジアにうつ病が多い理由」「現代で幸福を感じにくい訳」…人気作家がタブーを明かしたベストセラー『言ってはいけない』がパワーアップして帰還!

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日本進化論

落合 陽一

SBクリエイティブ/本体800円+税

人口減少、超高齢社会、社会保険の破綻…など、ますます将来が見通せなくなっている今、日本を再起動するために、私たちは、何をどう考えるべきなのか。ミレニアル世代注目の論客と、次世代リーダーたちが、日本の本質的な論点と、次の時代への指針を示す。ニコニコ生放送で話題になった「平成最後の夏期講習」を下敷きに、著者が大幅に加筆。

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お金の流れで読む日本と世界の未来

ジム・ロジャーズ

PHP研究所/本体920円+税

ウォーレン・バフェット、ジョージ・ソロスと並び「世界3大投資家」と称される著者。彼はこれまで、その独自の投資眼からリーマンショック、トランプ当選、北朝鮮開国に至るまで、数多くの「予言」を的中させてきた。そんな伝説の投資家は、日本と東アジア経済の未来をどう見るのか。「5年後、アジアで1番幸せな国はどこか?」をテーマに、日中韓の将来を「お金の流れ」から鮮やかに読みとく。日本再興への道、朝鮮半島に訪れる刺激的で劇的な未来、中国のアキレス腱…「アジアの玄関口」シンガポールから世界を見つめる投資家の慧眼に映る、驚愕の未来予測。

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妻のトリセツ

黒川 伊保子

講談社/本体800円+税

いつも不機嫌、理由もなく怒り出す、突然10年前のことを蒸し返す、など、耐え難い妻の言動…。ベストセラー『夫婦脳』『恋愛脳』の脳科学者が教える、理不尽な妻との上手な付き合い方。

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国家と教養

藤原 正彦

新潮社/本体740円+税

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日本が売られる

堤 未果 

幻冬舎/本体860円+税

水と安全はタダ同然、医療と介護は世界トップ。そんな日本に今、とんでもない魔の手が伸びているのを知っているだろうか?

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読書する人だけがたどり着ける場所

齋藤 孝

SBクリエイティブ/本体800円+税

「本」を読むからこそ、思考も人間力も深まる―「ネットで情報をとるから本はいらない」という風潮が広がっていますが、それは本当でしょうか?私たちは日々ネットの情報に触れますが、キーワードだけを拾い、まったく深くなっていない、ということも多いのではないでしょうか?読書だからこそ、「著者の思考力」「幅広い知識」「人生の機微を感じとる力」が身につきます。ネットの時代にあらためて問いたい「読書の効能」と「本の読み方」を紹介します。

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考えたら負け

堀江 貴文

宝島社/本体833円+税

「近い将来、AIに仕事を奪われるんじゃないか?」といった不安が蔓延している。「そんなの、なんら問題はない」と即答するのが堀江貴文だ。「未来が不安なんて暇人の言うことだ」「『今、ここ』に集中すればいい」。むしろ未来を恐れて不安にさいなまれることこそが問題。人は考え込んでしまうと守りに入り行動できなくなる。人生の成功と幸福は、考える力ではなく行動の「速さ」で決まるのだ。本書は堀江貴文の最新名言録。2015年以降、各種メディアや自著に残してきた堀江語録のベスト・オブ・ベスト。本書を通読すれば、あなたの人生観が“根こそぎ”変わること必至!

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承久の乱

坂井 孝一 

中央公論新社/本体900円+税