2012.01.23~2012.01.29

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「ダラダラ癖」から抜け出すための10の法則 - 集中力を最高にする時間管理のテクニック -

メリル・E・ダグラス 、ドナ・N・ダグラス: 著/川勝 久: 訳

日本経済新聞出版社/1,575円(税込)

「ハイ」と返事をしてもやらない、「その場しのぎ」の仕事をする、優先順位がメチャクチャ……なぜ仕事ができない人は「習慣的」に時間をムダにするのか?時間管理と仕事の進め方のコツを伝授した超ロングセラー!

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情報の呼吸法

津田 大介

朝日出版社/987円(税込)

発信しなければ、得るものはない。

『Twitter社会論』以来2年ぶりとなる待望の単著!ツイッターの第一人者で「tsudaる」という流行語を生み、フォロワーは20万人弱、ソーシャルメディアの最前線を疾走する。メディア・アクティビスト津田大介による、超情報時代を楽しむための情報の「吸い込み方と吐き出し方」。フォロワーの増やし方から、信憑性のはかり方、アイデアを生む「連想ゲーム」術まで。発信しなければリターンはない。情報というガソリンを取り込んで、人を巻き込み、変化を引き起こすための行動型情報入門。「これからのアイデア」をコンパクトに提供する新シリーズ〈アイデアインク〉第1弾。画期的なブックデザインはグルーヴィジョンズ。

 

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グレイトフル・デッドにマーケティングを学ぶ

デビッド・マーマン・スコット:著/ブライアン・ハリガン:著/糸井 重里:監修 

日経BP社/1,785円(税込)

ビートルズよりストーンズより儲けてしまったバンドの秘密。
それはフリーでシェアでラヴ&ピースな、21世紀のビジネスモデル。
オバマ大統領から、スティーブ・ジョブズまで、米国トップは皆グレイトフル・デッドから学んでいた!

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自分のアタマで考えよう - 「知識」にだまされない「思考」の技術 -

ちきりん

ダイヤモンド社/1,470円(税込)

月間100万PVを誇る人気ブログ「Chikirinの日記」の筆者が、ユニークな記事を生み出す独自の思考法を初公開。「知っていることと考えることは全く別もの」といった知識と思考の関係と、「最初に決めるプロセスを決める」「縦と横で比較する」「判断基準はシンプルは一番!」など9つの考える技術を解説する。

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新着

なぜ日本は破綻寸前なのに円高なのか

藤巻 健史

幻冬舎/999円(税込)

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1億稼ぐ話し方 - 最初から最後まで主導権を握れる!「ロジカル・コミュニケーション」驚異のテクニック -

安田 正

フォレスト出版/1,365円(税込)

あなたは、会話の中で
「で、何が言いたいの?」
「そのふわーっとした話は何?」
「この人、ちゃんと聞いているのか?」
「この話どこに行くの?」
「そんなこと聞いてないんだけど…」
「えっ、その話関係あるの?」
…などと思ったことはありませんか?

それも仕方ありません。なぜなら、日本は、「あ・うんの呼吸」「以心伝心」という言葉があるように「言わなくても通じてしまう、通じやすい文化」なのです。そのわりにわかりやすく伝えるためのトレーニングを小学校から考えてもまったく受けてきていません。だから日本人は話が下手なのです。しかし、どんなに良い商品でも、それが上手く伝わらなければ売れません。同じように、どんなにあなたが優れていても伝える能力がなければ誰にも認められません。だから、著者の安田氏は1日1200万円のギャラである外資系企業に呼ばれたのです。

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営業マンは「お願い」するな!

加賀田 晃

サンマーク出版/1,365円(税込)

本書は「契約率99%」という脅威の記録を誇った「営業の神様」が語る、どんなものでも、即決させる営業方法を説いたものです。世の中の多くの営業マンは、商品をお客に「買ってもらう」という態度になっています。しかし著者の加賀田先生は、本来営業とは「自分がよいと信じた物を相手のために断りきれない状態にして売ってあげる誘導の芸術である」と定義しています。お客のために「売ってあげる」営業マン、お客から感謝される営業マンになるための考え方、テクニック、セオリーが満載の一冊です!

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自分を磨く「嫌われ仕事」の法則

唐鎌 謙二

経済界/1,365円(税込)

「きれいごと、建前」一切不要
誰もが、やりたがらないけれど、誰かが、やらなければならない…… それが5Kの「嫌われ仕事」
じつは宝の山だった。

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新着

ゲーミフィケーション - 〈ゲーム〉がビジネスを変える -

井上 明人

NHK出版/1,470円(税込)

〈ソーシャル〉は〈ゲーム〉へ

〈ソーシャル〉は社会を変えた。次は〈ゲーム〉がビジネスを変える番だ。なぜソーシャルゲームはCMで大量に宣伝するほどに莫大な利益を生んでいるのだろうか?〈ゲーム〉を読み解けば、今のビジネスが見えてくる。これからのキーワードである「ゲーミフィケーション」を知るための一冊。

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モノを捨てよ世界へ出よう

高城 剛

宝島社/1,470円(税込)

グローバル時代に取り残されるさまを的確に書き著した『「ひきこもり国家」日本』から5年、高城剛の新たな著書が発売!今回のテーマは「海外生活のススメ」。日本から距離を置くことのメリットを独自の視点で解説するとともに、海外での暮らし方から、オススメ都市ガイド、さらには海外生活サバイバル術までを伝授。いまや海外生活は、近所に引っ越しするのと同じくらいカンタンなのだ──1年のほとんどを海外で暮らす高城剛だからこその、リアルな事実が凝縮されています。「世界を知りたい」「これからの人生に不安を覚える」「豊かな生き方を模索したい」……そのような方に強くオススメします。